アドヴェントカレンダーその2
2007-11-16

プラ粘土で土台をつくってみました。
いろんなプレゼントをもらった中で、私がクリスマスが好きになったきっかけに
なったものがあります。
それは、父親が遠方で入院し母もそちらに看病でつききりになって
母が帰宅するのに運賃もかかるため
8つと6つの姉弟二人で数ヶ月を過ごすことになったときに
近所のあまり話もしたことがない一人暮らしの今の私と同年代と
思われる女性が(もしかしたら、もっと若かったのかな)
アドヴェントカレンダーをプレゼントしてくれました。
弟がたまたま教会にくっついた幼稚園にいっていたので
毎週、日曜学校に行くともらえる小さなカードとお茶の時間にでる手焼きのお菓子
めあてで信心もなにもなく通っていました。
そこで、いつも静かにお茶をいれてくださる女性でしたが
お話したこともありませんでした。
その彼女が、夕飯を炊いている時に
手作りのアドヴェントカレンダーを持ってきてくれました。
小さな二人での生活で、親類ものぞきにやってきましたが
私がずっと家事をしていたので、その様子をみてそのまま
都合もよかったのでしょうが、帰っていきました。
アドヴェントカレンダーは、クリスマス迎えるための準備をするための日々を意味して
クリスマスの4週間前の日曜日からはじまるカレンダーです。
12月1日からクリスマスイブまでの24個の小さな箱に
日にちの数字でふたがしてあって、それがカレンダーになっています。
毎日、それをはぐっていくと、中にお話の絵などがかいてあったり
小さなプレゼントが入っているというものです。
柱に五寸釘をうちつけて(後でしかられないように抜いておきましたが)
その手作りの重いカレンダーをかけ
毎日、朝、姉弟でその日の紙を破ると
あめちゃんや、グリコのおまけが入っていて
そのひと月が、どれほどわくわく過ごせたか。
クリスマスを迎えるまえに、どこかへ引っ越して行かれたので
その方がどういった方だったかなどわからないのですが
なんでもありの日本が、もしかしたら世界平和に寄与できる
どんなものでも楽しむぞという良い習慣かという思いだけではなく
いろんな行事がとても好きになった理由になっています。
アドヴェントカレンダーその1
2007-11-16

キャンバスのSM(227x158)にクリスマス飾りをつくってみました。
どれも、クリスマス用の市販のオーナメントをプラ粘土や針金で細工してみました。
今年は連れあいの身体のためにも、オイルを使わないシフォンケーキを焼くことに
なりそうなので、飾りだけはあれこれ。苦笑)))

15センチあるマツカサでつくったツリー。
私にしては、いろいろくっつけてみました。^_^;
私の父親は事業などでジェットコースターのような大波小波の人生を
送った人なので、その波をもろにうけた私たち家族は
そのとき、そのときで、生活をあれこれ楽し苦しで送るはめになりました。
行事がある時期に、どん底だったりすると、それなりに子供心に
あれこれ気もつかったりしました。
バタークリームが嫌いだったので、クリスマスケーキが食べられないことは
気にならないのですが、一番嫌だったのは
25日も午後になって、山積みになったクリスマスケーキの派手な箱が
少なくなって、値段がころげおちていく時間帯に
母についてケーキを買いに行くときでした。
小さい弟は、ケーキを買ってもらえると飛び回ってついてくるし
なんとか工面してケーキをという母が抱えている箱には
きらいなバタークリームがたっぷりだし
売れ残り(結婚していない女性を指す蔑称)という言葉で
25日のクリスマスケーキがつかわれているような時代でした。
4つに切り分けられた大きなケーキを前に、喜ぶ弟以外は
きっと、父母にも私にも辛い日でした。
母親のためにも平らげる努力をして
お茶で飲み込むケーキは、お茶の性ではなくにがくて
いろんな思いで胸がつまって今でも、バタークリームは大嫌いです。
来年はねずみかあ
2007-11-10
気がつくと、もう11月も半ばにさしかかりそうです。
少し京都の山側にいってみましたが、紅葉という感じではなくて
このままでは木々は来年大丈夫かしらとちょっと心配になりました。
葉をおとさなければならない時期を逸してしまうことって影響ありそうですよね。

赤い秋の実をみていると、そうそう、桜餅さんとこのクランベリー。
桜餅田楽的網誌には育てたクランベリーでおいしそうなジャムができあがっています。
翡翠色(ひすいいろ)のぎんなんも魅力的。
小蕪(こかぶ)もこれからやわらかで、甘みをましますね。
季節のものをいただいて、元気の素にして、冬をのりならくては。
京都では日本茶のカフェでひといきいれて、帰宅しました。

ちょっと外見から気になっていたお店で、「さのわ」と言います。
雑貨やお茶、女性パティシエの焼き菓子、おかきなどが販売されています。
いただいたのは、おむろ(御室 仁和寺(にんなじ)のある地名です)というロールケーキ。
バターをつかったクリーム類を普段はいただかないのですが、あっさりと
小豆のかおりをほのかに生かしたものでした。
生地がとてもおいしかったです。
今でも残念なのが、岡山のへろはるさんの「うさタイム」のギャラリーが
併設されているカフェがとてもおしゃれで、お料理もおいしそうだったのに
残念、いただくことができないまま帰ってしまったことです。
へろはるのタイトルの絵もネズミにチーズ。
チーズ大好きの私には、ネズミもチーズもうれしい絵です。
この週末には年賀はがきの販売も行うそうですから
どうぞ、お近くの皆さんも、へろはるさんの
うさタイム 岡山県赤磐市「921ギャラリー」
11日まで行われていますから、のぞいてみて下さいね。
併設されているカフェもとてもおしゃれです。

QUATRE SAISONS BLOGMAHOさんのブログに写真が掲載されていますから
こちらもどうぞ。(^^)手ぬぐいも作るらしいので、わくわくです。
会期中に展示も商品も変化していますから、何度かのぞいてみてくださいね。
へろはるさんは会期中の土日に皆さんをお迎えしています。
たんぽぽの綿毛なら、風にのって「うさタイム」まで
ふわふわいけそうなのになあ。
少し京都の山側にいってみましたが、紅葉という感じではなくて
このままでは木々は来年大丈夫かしらとちょっと心配になりました。
葉をおとさなければならない時期を逸してしまうことって影響ありそうですよね。

赤い秋の実をみていると、そうそう、桜餅さんとこのクランベリー。
桜餅田楽的網誌には育てたクランベリーでおいしそうなジャムができあがっています。
翡翠色(ひすいいろ)のぎんなんも魅力的。
小蕪(こかぶ)もこれからやわらかで、甘みをましますね。
季節のものをいただいて、元気の素にして、冬をのりならくては。
京都では日本茶のカフェでひといきいれて、帰宅しました。

ちょっと外見から気になっていたお店で、「さのわ」と言います。
雑貨やお茶、女性パティシエの焼き菓子、おかきなどが販売されています。
いただいたのは、おむろ(御室 仁和寺(にんなじ)のある地名です)というロールケーキ。
バターをつかったクリーム類を普段はいただかないのですが、あっさりと
小豆のかおりをほのかに生かしたものでした。
生地がとてもおいしかったです。
今でも残念なのが、岡山のへろはるさんの「うさタイム」のギャラリーが
併設されているカフェがとてもおしゃれで、お料理もおいしそうだったのに
残念、いただくことができないまま帰ってしまったことです。
へろはるのタイトルの絵もネズミにチーズ。
チーズ大好きの私には、ネズミもチーズもうれしい絵です。
この週末には年賀はがきの販売も行うそうですから
どうぞ、お近くの皆さんも、へろはるさんの
うさタイム 岡山県赤磐市「921ギャラリー」
11日まで行われていますから、のぞいてみて下さいね。
併設されているカフェもとてもおしゃれです。

QUATRE SAISONS BLOGMAHOさんのブログに写真が掲載されていますから
こちらもどうぞ。(^^)手ぬぐいも作るらしいので、わくわくです。
会期中に展示も商品も変化していますから、何度かのぞいてみてくださいね。
へろはるさんは会期中の土日に皆さんをお迎えしています。
たんぽぽの綿毛なら、風にのって「うさタイム」まで
ふわふわいけそうなのになあ。
ロビンとマリアン・・・ではないけれど
2007-10-21

今日はバリアフリーアーチェリー(障碍や健常に関係なく経験者は参加できます)の試合でした。
連れあいは残念ながら、上肢の麻痺が進行してきているので
思うように成績を上げられませんでしたが、一日楽しく過ごしてきました。
久しぶりに夫婦でお弁当を食べながら、暑いくらいの日差しのなかで過ごしました。

会場のまわりの植栽に、どんぐりの木がたくさんありました。

たわわに実ったどんぐりを見つけるたびに、山の熊や動物たちに
これを分けてあげられたらと思います。
熊などの被害と、嬉々として狩りにでかける猟友会の方たちのニュースを見ると
このやまほどのどんぐりが、そんな被害を解決することになるだろうにと
残念でなりません。

ドングリをあつめて、クッキーを焼いてくださった方から一緒に
マテバシイとスダジイをそのままもらいました。

ぎんなん炒りで、ガスの火で炒ってみました。
皮がはじけたらできあがり。

右端はたくさんのドングリを剥いて作ってくださった労作のクッキー。
おいしかったですよお。
ぱさぱさしていますが、それも味のうち。
実は香りなどもわずかにある程度で、風の谷のナウシカが非常食でもっていた
実より、きっとおいしいと思います。
私はこれで生きられるな。爆!!
栄養もあるし、やっぱりこれは育てないと。笑)))
ロビンとマリアンのように、一緒に最後を迎えられるかどうかは別にして
どちらがどうなるかわからなくても、そのときまで
そばで過ごすことができるといいな
ノッキング(矢つがえ)だけでも苦労しながら
1射するたびにへろへろに疲れる彼を眺めながら思いました。
いぬのえいが
2007-10-13
moyaさんのブログmoyaの50歩100歩に、バイクの前かごで暮らしている子猫の写真があります。
小さなにゃんこは、さ迷っているうちに、ここで安心して眠れる場所と
信頼できる人とに出会えたようです。
命を支えてくれる人と思って、信頼している人間から裏切られて
追い出されて、不信感をもった場合、人でもそれを回復するには
時間と、良い出会いがないと難しいのですから
のらにゃんや、わんこの場合はとても難しいでしょうね。

体調や目の状態が悪かったり、頭痛が継続しているので
本を開こうという気持ちが起きなかったのですが
ひと月早いけれど、自分の誕生プレゼントに、映画のDVDを買ったので
その勢いで、ちょっとあれこれ本を買い込んできました。
映画のDVDなどは買わないのですが、どうしても手元におきたいな
たまに、一人でゆっくりみたいなと思って買ってきました。
「いぬのえいが」
オムニバスでクレイアニメもいれると、20編ほどが
入っています。
気に入っているのは、ねえ、マリモという作品と、ポチは待っていたという作品です。
ネタバレになるので、どうぞ、機会があったらゆっくりご覧くださいね。
もう、その瞬間が過去になる時間の経過と、人とわんこが生きる時間の違いや
別れのとても切ない気持ちが好きな映画です。
命だけではなく、たとえば身体の機能や自分が失ってしまったものを
大切だと思うからこそ、失ったときにどれほどそれが大切かと
とても哀しくて哀しくてたまらないのだと思います。
けれど、これだけ哀切だからこそ、残っているものを大切にしたいという
気持ちになるのだとも思います。
私の好きな岩波少年文庫の「トムは真夜中の庭で」という
フィリパ・ピアスというイギリスの作家の作品にも感じる
時間というものや、生きているものが迎える死や別れに
通じるものがあります。
トムは真夜中の庭でや、ル・グウィンのゲド戦記については、また
考えるぶろぐでゆっくり書いていきます。
(汗)ううん、3ヶ月も更新していないわ。

ご飯にいれる五穀をいれて焼いた食パンです。
いぬのえいがに感じる切なさは
生きていることは死んでいくことなんだと
小さかった私が感じ、自分なりに考えることになった
毎日の生活のあれこれが
まったく日常であることの延長なんだということを
小さいなりに理解した時の気持ちに似ています。
moyaさんのブログの、バイクをのらねこの安心していられる
場所として提供している方のお話のなかで
「朝顔につるべとられてもらい水」 加賀千代女の歌がとりあげられていますが
わずかな期間しか咲かない朝顔だからこそではなく
同じように必ず命の終わりのあるものとして
その命に共感する、というか共鳴するという感覚を
私は千代女からも、バイクの主からも感じます。
のらねこや、虫や鳥もふくめて、自分の生活に心地よいものでないというだけで
排斥し、虐待するという人間ばかりの社会が
人間にとって、住みやすいはずなどないのですものね。
小さなにゃんこは、さ迷っているうちに、ここで安心して眠れる場所と
信頼できる人とに出会えたようです。
命を支えてくれる人と思って、信頼している人間から裏切られて
追い出されて、不信感をもった場合、人でもそれを回復するには
時間と、良い出会いがないと難しいのですから
のらにゃんや、わんこの場合はとても難しいでしょうね。

体調や目の状態が悪かったり、頭痛が継続しているので
本を開こうという気持ちが起きなかったのですが
ひと月早いけれど、自分の誕生プレゼントに、映画のDVDを買ったので
その勢いで、ちょっとあれこれ本を買い込んできました。
映画のDVDなどは買わないのですが、どうしても手元におきたいな
たまに、一人でゆっくりみたいなと思って買ってきました。
「いぬのえいが」
オムニバスでクレイアニメもいれると、20編ほどが
入っています。
気に入っているのは、ねえ、マリモという作品と、ポチは待っていたという作品です。
ネタバレになるので、どうぞ、機会があったらゆっくりご覧くださいね。
もう、その瞬間が過去になる時間の経過と、人とわんこが生きる時間の違いや
別れのとても切ない気持ちが好きな映画です。
命だけではなく、たとえば身体の機能や自分が失ってしまったものを
大切だと思うからこそ、失ったときにどれほどそれが大切かと
とても哀しくて哀しくてたまらないのだと思います。
けれど、これだけ哀切だからこそ、残っているものを大切にしたいという
気持ちになるのだとも思います。
私の好きな岩波少年文庫の「トムは真夜中の庭で」という
フィリパ・ピアスというイギリスの作家の作品にも感じる
時間というものや、生きているものが迎える死や別れに
通じるものがあります。
トムは真夜中の庭でや、ル・グウィンのゲド戦記については、また
考えるぶろぐでゆっくり書いていきます。
(汗)ううん、3ヶ月も更新していないわ。

ご飯にいれる五穀をいれて焼いた食パンです。
いぬのえいがに感じる切なさは
生きていることは死んでいくことなんだと
小さかった私が感じ、自分なりに考えることになった
毎日の生活のあれこれが
まったく日常であることの延長なんだということを
小さいなりに理解した時の気持ちに似ています。
moyaさんのブログの、バイクをのらねこの安心していられる
場所として提供している方のお話のなかで
「朝顔につるべとられてもらい水」 加賀千代女の歌がとりあげられていますが
わずかな期間しか咲かない朝顔だからこそではなく
同じように必ず命の終わりのあるものとして
その命に共感する、というか共鳴するという感覚を
私は千代女からも、バイクの主からも感じます。
のらねこや、虫や鳥もふくめて、自分の生活に心地よいものでないというだけで
排斥し、虐待するという人間ばかりの社会が
人間にとって、住みやすいはずなどないのですものね。
走り回る現場
2007-10-03

カンパーニュを焼いてみました。粉まみれのかみしめるパンです。
今回はちょっと目を離して、焼き色が濃くなりました。
その分、皮はぱりぱり。
カフェオレや紅茶につけて食べても、柔らかくておいしいです。

久しぶりにクルミパン。中がふわふわです。
せせらぎさん、真理子さん、リサイクルといっても、以前のように
ミシンをかたかたかけてとは行きませんので
ジーンズ類はリサイクルショップへ、ほかは引き取ってくれるところへ
ということになります。
)^o^(せせらぎさんは、裂織り(さきおり)をなさっているので
きっとすてきな作品をと思います。
せせらぎのホームページ
せせらぎさんのウェブサイトの機織りをクリックしてくださいね。
たくさんの素敵な織物のなかに、裂織りもあります。
いろんな方へ利用していただくような衣服がないので
それが残念と言えば残念です。(苦笑)
一昨日に電動車いすの雨よけのカバーを盗まれました。(泣)
カバーをかけているのをみて、バイクと思ったらしくて
ほかで盗んだバイクのバックミラーなどが散乱していました。
本体は電動でしか動かないモードにしてあって、被害はなかったのですが
ボランティアの方に丁寧につくっていただいたものを
あらっぽく持って行くことに、怒り心頭でした。
車いすなどは、身体にあわせてあるし、生活のなかで
褥瘡などをつくらないために、大切な身体の一部なので
こういった被害に遭うことは、精神的にもダメージをうけますね。
と、いうことで昨日はバイク用のカバーを買ってきて
車いすにあわせて切って縫ってで、なんとかカバーを完成しました。
ついでにコントローラーと言って、コンピューターで制動する部分の
雨よけのカバーもつくっちゃいました。
警察の方にきていただいて被害届を出したのですが
金額ではなく、褥瘡(床ずれ)などの一度できると一生大変な
状態になるようなことが起こる、傷害罪になる可能性だってあると
犯人に知ってほしいなと思います。
カバーは前にフロントのF、後ろにバックのBが書いてあるシルバーです。
いずれにしろ、見つからなくても、被害届だけでもと思います。
と、いうことで、ちょっと疲れてしまってダウン寸前でした。
小さな犯罪が結局は、ひどい犯罪になっていくような気がします。
書類つくりに追われて、思うように仕事ができないって
福祉関連の仕事に就いている人や、教育関係者とそっくりですよね。
いったい誰が、こんな山積みの書類で仕事ができないような
状態にしたんでしょうか。
そのくせ、体裁だけととのった書類があれば
仕事もせずに、内容を確認もせずに通してしまう
お役所体質丸出しですものね。
いらない議員や官僚より、警察官を一人でも増やしてほしいなと
汗をかきかき駆けつけてくれたおまわりさんをみて思いました。
うさタイム
2007-10-01
へろはるのへろはるさんが、イラスト展をひらきます。
私のブログでもプロフィールでイラストを使わせていただいていますが
ご本人もとてもチャーミングなすてきな女性です。
11/3(土)〜11/11(日) 10:00〜17:00
土日は彼女のイラストはがきの販売があります。
会場:岡山県赤磐市「921ギャラリー」
「カフェドグラス」というカフェ併設のギャラリーです。


スーパーでいろんな唐辛子が売られていました。
小袋だからつい買い込んできました。
伏見唐辛子、ペルーのアヒ・リモ、タイのブリッキーヌ、黄辛とうがらしです。
生でかじれないものもありますが、生ではあまり辛くなくても
火をいれると、とんでもなく辛いものや、ちょっと酸味を感じるものと
いろんな種類があります。
ハーブもですが、使ってみないと好みかどうかもわかりませんから
ものは試しで楽しんでみました。
)^o^(お気に入りになりましたよ。


暑くて、日が沈んでもなかなか姿をみかけなかったにゃんこたちが
そろそろ姿を。
これから、冷たい季節を迎えますが、少しでも居心地良い時間
過ごしてくれるといいな。
シジミがフウセンカズラの花にたくさん集まっていました。
季節は確実に流れいますが、未だに日中は30℃ちかくだから
衣替えの時期がむずかしいですね。
と、いうより、面倒だからだけれど。
着た切り雀で、枚数いらないのに、たくさん入れ替えるって
なんだかなあですねえ。
今年は大なたを振るって、リサイクルへと思っています。
季節の変わり目です。
どうぞ、体調に気をつけて。
私のブログでもプロフィールでイラストを使わせていただいていますが
ご本人もとてもチャーミングなすてきな女性です。
11/3(土)〜11/11(日) 10:00〜17:00
土日は彼女のイラストはがきの販売があります。
会場:岡山県赤磐市「921ギャラリー」
「カフェドグラス」というカフェ併設のギャラリーです。


スーパーでいろんな唐辛子が売られていました。
小袋だからつい買い込んできました。
伏見唐辛子、ペルーのアヒ・リモ、タイのブリッキーヌ、黄辛とうがらしです。
生でかじれないものもありますが、生ではあまり辛くなくても
火をいれると、とんでもなく辛いものや、ちょっと酸味を感じるものと
いろんな種類があります。
ハーブもですが、使ってみないと好みかどうかもわかりませんから
ものは試しで楽しんでみました。
)^o^(お気に入りになりましたよ。


暑くて、日が沈んでもなかなか姿をみかけなかったにゃんこたちが
そろそろ姿を。
これから、冷たい季節を迎えますが、少しでも居心地良い時間
過ごしてくれるといいな。
シジミがフウセンカズラの花にたくさん集まっていました。
季節は確実に流れいますが、未だに日中は30℃ちかくだから
衣替えの時期がむずかしいですね。
と、いうより、面倒だからだけれど。
着た切り雀で、枚数いらないのに、たくさん入れ替えるって
なんだかなあですねえ。
今年は大なたを振るって、リサイクルへと思っています。
季節の変わり目です。
どうぞ、体調に気をつけて。

