うさタイムと熊谷守一
2007-11-05
2日、3日と岡山地方をうろうろしてきました。
3日はへろはるさんの「うさタイム」11/3〜11/11:岡山県赤磐市「921ギャラリー
「カフェドグラス」というカフェに併設されているギャラリーで
お店もとても魅力的でしたよね。
残念ながら体調が今ひとつで、ひさしぶりにお会いした
QUATRE SAISONS BLOGのMAHOさんや、つやさん、皆さんとお話もままならず
そのまま新幹線に乗ってもどってきました。
大きな布のイラストや、沢山の種類の絵はがき、それにとても気に入ったのが
生成の布わんこと、うさたちがプリントされた袋もの。
画面だけでなはく、いろんな素地でニュアンスが違って見えて素敵でした。
へろはるさんは、相当がんばったのねえという
いろんな作品があって、素敵なギャラリーとお店のスタッフを
皆さんも一度機会あればのぞいてみてくださいね。



2日は行き当たりばったりで、ほんとうは体調も考えて
大原美術館で一日ゆったり過ごして、好きな焼き物や絵の前で
体調を整えようと思ったのですが、倉敷の町をあるいていてポスターを見つけました。

本屋さんの窓にはりつけてあったポスターを一目見て、今日の行動が決定。
熊谷守一(クマガヤモリカズ)は以前からとても好きな画家で
にゃんこやアゲハなどの昆虫を描くからということだけではなく
その人となりが魅力的で惹かれる人だったので
町立美術館がどこにあるかも考えずに、倉敷駅から目的地の成羽町美術館へ
足を向けてしまいました。
成羽町美術館(なりわびじゅつかん)
JR岡山駅→(伯備線で約50分)→備中高梁駅→(備北バスで約15分)→「成羽」停留所下車すぐ
と、いうことなんですが、実際にバスの便が。(汗)
帰りはバスにあわせて帰ったのですが、地方に行くと車がないと生活できないと
実感することが多いですね。
もともとこの美術館はこの町内出身の児島虎次郎の作品を展示するためにというものだったようです。
児島は大原家の援助なども受けて創作にはげみ、大原美術館の所蔵品を購入したことも
絵画の創作とともに業績として残しています。
今回は私は植物化石の大群と、熊谷守一目的で一路バスにゆられて目的地へ。


美術館の建物は安藤忠雄の設計です。
大山崎美術館やこの成羽美術館も私自身は感銘を受けるという建物ではないですし
体調を悪くしてからは、どちらかというと、せっかくあるスロープの角度や建物の
人の流れなどを考えると、辛いものが多かったです。
防犯からも、どこまで行くんだというトイレの位置など、もっと不安を覚えないように
してもらえるとよいかな。
不安になるようなものを志した建物とは違うはずですものね。
私自身は作品としてとしてではなく、建物についてはデザインとともに
やはりユニバーサルなものを評価したいなと思っています。
もっとも、身近でつかっている器などは、好きな作家のものなど
使い勝手が今ひとつでも身近に置きたいものは置きますから、勝手ですが。苦笑))


倉敷を歩いているときに、23日の祝日に開催される倉敷なつかしマーケットの
ポスターを見つけました。
ほんとうは、ちょっと骨董屋めぐりもしたかったのですが
家に帰るエネルギーと体力を温存しないと戻れないので(苦笑)
今回は守一のにゃんこや、カマキリにあえたし
熊谷ご夫妻の囲碁を楽しむ写真も楽しめて、十分満足でした。
私は守一のひざにのって、笑っている(ほんとうに笑っているのよ、これが)
にゃんこの写真も好きですが、一番好きな写真は
縁側で、部屋にむかって背中をむけてお昼寝している彼と
背中合わせで庭にむいて寝ているにゃんこの写真です。
座ぶた猫と言われてもいいから、縁側で冬の日だまりにまどろんでみたいなあ。
もっとも、暑い夏は嫌だけどね。
へろはるさんのこれからに期待して、新幹線にのっかりました。
パンダな日々。
うねうね*さんのブログで、熊谷守一のお盆の上の卵の絵のことが
取り上げられています。
私はこの絵をみていて、「陽の死んだ日」という描きかけてやめてしまった絵を
補うため20年という時間が必要であったし描く必要があったのではと思いました。
陽(よう)は次男ですが、昭和3年に4歳で亡くなってしまいます。
この子が残すものは何もないのかと、その亡くなった子の顔を
描き始めて、自分が絵を描いていることに気がついて
筆を置いてしまったと話している作品です。
「仏前」という絵は、黒い盆に白い卵がのっている絵ですが
陽の死からは20年以上たっています。
それは戦後すぐですし、その前年に長女、萬が肺結核でなくなっていて
滋養のある卵を子供たちに食べさせてやりたかったという思いが
その絵にあらわれているようで胸をうちます。
そこには、絵描きとして描いたというものではなく
何度も反すうしながら、自分の中からわいてきたような感情が
あると感じました。絵が自分を表すすべとい感じかなあ。
何度も何度も同じモチーフを描きながら
書き続けていくことが生きていることという感覚と
どこかで死や闇と確実に向き合っているという感覚を感じてしまうんです。
その意味で、香月泰男と背中あわせなのではないかなと考えています。
香月の絵を見ていると、ほんとうはもっと明るい、そして伸びやかな絵を
描きたいという気持ちがあふれそうなのに
シベリアでの抑留された事実を刻みつけるように書き続けなければ
いられなかったのではと感じます。
好きにひょうひょうと生きているような熊谷守一と
釘の先で線を刻みつけるような香月の
どちらもが向き合っている自分の(人間のかなあ)闇という感覚が
あると感じます。
3日はへろはるさんの「うさタイム」11/3〜11/11:岡山県赤磐市「921ギャラリー
「カフェドグラス」というカフェに併設されているギャラリーで
お店もとても魅力的でしたよね。
残念ながら体調が今ひとつで、ひさしぶりにお会いした
QUATRE SAISONS BLOGのMAHOさんや、つやさん、皆さんとお話もままならず
そのまま新幹線に乗ってもどってきました。
大きな布のイラストや、沢山の種類の絵はがき、それにとても気に入ったのが
生成の布わんこと、うさたちがプリントされた袋もの。
画面だけでなはく、いろんな素地でニュアンスが違って見えて素敵でした。
へろはるさんは、相当がんばったのねえという
いろんな作品があって、素敵なギャラリーとお店のスタッフを
皆さんも一度機会あればのぞいてみてくださいね。



2日は行き当たりばったりで、ほんとうは体調も考えて
大原美術館で一日ゆったり過ごして、好きな焼き物や絵の前で
体調を整えようと思ったのですが、倉敷の町をあるいていてポスターを見つけました。

本屋さんの窓にはりつけてあったポスターを一目見て、今日の行動が決定。
熊谷守一(クマガヤモリカズ)は以前からとても好きな画家で
にゃんこやアゲハなどの昆虫を描くからということだけではなく
その人となりが魅力的で惹かれる人だったので
町立美術館がどこにあるかも考えずに、倉敷駅から目的地の成羽町美術館へ
足を向けてしまいました。
成羽町美術館(なりわびじゅつかん)
JR岡山駅→(伯備線で約50分)→備中高梁駅→(備北バスで約15分)→「成羽」停留所下車すぐ
と、いうことなんですが、実際にバスの便が。(汗)
帰りはバスにあわせて帰ったのですが、地方に行くと車がないと生活できないと
実感することが多いですね。
もともとこの美術館はこの町内出身の児島虎次郎の作品を展示するためにというものだったようです。
児島は大原家の援助なども受けて創作にはげみ、大原美術館の所蔵品を購入したことも
絵画の創作とともに業績として残しています。
今回は私は植物化石の大群と、熊谷守一目的で一路バスにゆられて目的地へ。


美術館の建物は安藤忠雄の設計です。
大山崎美術館やこの成羽美術館も私自身は感銘を受けるという建物ではないですし
体調を悪くしてからは、どちらかというと、せっかくあるスロープの角度や建物の
人の流れなどを考えると、辛いものが多かったです。
防犯からも、どこまで行くんだというトイレの位置など、もっと不安を覚えないように
してもらえるとよいかな。
不安になるようなものを志した建物とは違うはずですものね。
私自身は作品としてとしてではなく、建物についてはデザインとともに
やはりユニバーサルなものを評価したいなと思っています。
もっとも、身近でつかっている器などは、好きな作家のものなど
使い勝手が今ひとつでも身近に置きたいものは置きますから、勝手ですが。苦笑))


倉敷を歩いているときに、23日の祝日に開催される倉敷なつかしマーケットの
ポスターを見つけました。
ほんとうは、ちょっと骨董屋めぐりもしたかったのですが
家に帰るエネルギーと体力を温存しないと戻れないので(苦笑)
今回は守一のにゃんこや、カマキリにあえたし
熊谷ご夫妻の囲碁を楽しむ写真も楽しめて、十分満足でした。
私は守一のひざにのって、笑っている(ほんとうに笑っているのよ、これが)
にゃんこの写真も好きですが、一番好きな写真は
縁側で、部屋にむかって背中をむけてお昼寝している彼と
背中合わせで庭にむいて寝ているにゃんこの写真です。
座ぶた猫と言われてもいいから、縁側で冬の日だまりにまどろんでみたいなあ。
もっとも、暑い夏は嫌だけどね。
へろはるさんのこれからに期待して、新幹線にのっかりました。
パンダな日々。
うねうね*さんのブログで、熊谷守一のお盆の上の卵の絵のことが
取り上げられています。
私はこの絵をみていて、「陽の死んだ日」という描きかけてやめてしまった絵を
補うため20年という時間が必要であったし描く必要があったのではと思いました。
陽(よう)は次男ですが、昭和3年に4歳で亡くなってしまいます。
この子が残すものは何もないのかと、その亡くなった子の顔を
描き始めて、自分が絵を描いていることに気がついて
筆を置いてしまったと話している作品です。
「仏前」という絵は、黒い盆に白い卵がのっている絵ですが
陽の死からは20年以上たっています。
それは戦後すぐですし、その前年に長女、萬が肺結核でなくなっていて
滋養のある卵を子供たちに食べさせてやりたかったという思いが
その絵にあらわれているようで胸をうちます。
そこには、絵描きとして描いたというものではなく
何度も反すうしながら、自分の中からわいてきたような感情が
あると感じました。絵が自分を表すすべとい感じかなあ。
何度も何度も同じモチーフを描きながら
書き続けていくことが生きていることという感覚と
どこかで死や闇と確実に向き合っているという感覚を感じてしまうんです。
その意味で、香月泰男と背中あわせなのではないかなと考えています。
香月の絵を見ていると、ほんとうはもっと明るい、そして伸びやかな絵を
描きたいという気持ちがあふれそうなのに
シベリアでの抑留された事実を刻みつけるように書き続けなければ
いられなかったのではと感じます。
好きにひょうひょうと生きているような熊谷守一と
釘の先で線を刻みつけるような香月の
どちらもが向き合っている自分の(人間のかなあ)闇という感覚が
あると感じます。
コメント
ようこそ
うねうねさん、訪ねてくださって、ありがとうございます。
倉敷はなんどか訪れていますが成羽美術館は初めてでした。
町歩きや建物を見るのがすきなのですが
窓枠や金具の写真をアップしても、あまり皆さん興味ないかななんて。
笑)))
同じ意見がいてくださって、私もうれしいです。
ひねくれ者と言われると、たしかにおへそが曲がっているかもと
ちょっと、おなかをのぞいてしまいますが、私。笑)))
また、遊びにいらしてくださるとうれしいです。
倉敷はなんどか訪れていますが成羽美術館は初めてでした。
町歩きや建物を見るのがすきなのですが
窓枠や金具の写真をアップしても、あまり皆さん興味ないかななんて。
笑)))
同じ意見がいてくださって、私もうれしいです。
ひねくれ者と言われると、たしかにおへそが曲がっているかもと
ちょっと、おなかをのぞいてしまいますが、私。笑)))
また、遊びにいらしてくださるとうれしいです。
こんばんは
ぽぽんたさん、トラックバックさせていただきました!
まだ反映されてないけど、うまくできてるかな?!
岡山に住んでいながら知らないことがたくさんあるなぁとつくづく思いました。
好きな画家さんの作品を求めて成羽までお出かけとは、お疲れ様でした。
田舎は不便なところが多いですが、岡山を楽しんでくださってありがとうございます。
またゆっくりとお会いしたいです!
まだ反映されてないけど、うまくできてるかな?!
岡山に住んでいながら知らないことがたくさんあるなぁとつくづく思いました。
好きな画家さんの作品を求めて成羽までお出かけとは、お疲れ様でした。
田舎は不便なところが多いですが、岡山を楽しんでくださってありがとうございます。
またゆっくりとお会いしたいです!
ぽんさん、へろはる展を紹介してくださってありがとー。
成羽町美術館て、そうなのね。うねうねなのね。
近くていつでもいけると思うと意外と行かないものです。
今度行ってみますわ。
熊谷守一展は当分開催しているのでチャンスですね。
そして、うねうねだったらまた報告しますね!
成羽町美術館て、そうなのね。うねうねなのね。
近くていつでもいけると思うと意外と行かないものです。
今度行ってみますわ。
熊谷守一展は当分開催しているのでチャンスですね。
そして、うねうねだったらまた報告しますね!
MAHOさん、へろはるさん
ほんとうに、今度はゆっくり(微笑)
トラックバック、私もMAHOさんにしたんですが、反映されません。
どうしてかなあ。(汗)原因しらべてみますね。
ほんとうは、自分の車でやってきたら自由なんですけど。
視力の問題は自分だけですまないので。
それでも、電車でも、車でも乗っていると機嫌がよくなります。
へろはるさん、作品展、大盛況でしたねえ。
素敵な作品だから、これからいろんな広がりがありそう。
(汗)うねうねは、うねうねさんのお名前ですよお。爆!!
うねうねさんのブログにも飛んでみてくださいね。
トラックバック、私もMAHOさんにしたんですが、反映されません。
どうしてかなあ。(汗)原因しらべてみますね。
ほんとうは、自分の車でやってきたら自由なんですけど。
視力の問題は自分だけですまないので。
それでも、電車でも、車でも乗っていると機嫌がよくなります。
へろはるさん、作品展、大盛況でしたねえ。
素敵な作品だから、これからいろんな広がりがありそう。
(汗)うねうねは、うねうねさんのお名前ですよお。爆!!
うねうねさんのブログにも飛んでみてくださいね。
失礼しました
うねうね*さんはお名前に、アスタリスクがついていました。
ごめんなさい。
ごめんなさい。
きゃー。うねうね*さん!
勝手にお名前を呼び捨てにしてしまってごめんなさい。
なんて失礼な。
「建物自体に疲れる」と言いたかったのです。本当に申し訳ないことをしました。
勝手にお名前を呼び捨てにしてしまってごめんなさい。
なんて失礼な。
「建物自体に疲れる」と言いたかったのです。本当に申し訳ないことをしました。
これで
うねうね*さんと、へろはるさんも、お近づきかな。(^^)
私が間違えたので、申し訳ありません。
勘違いさせてしまいました。
倉敷のうねうね*さん、これからもよろしくです。
私が間違えたので、申し訳ありません。
勘違いさせてしまいました。
倉敷のうねうね*さん、これからもよろしくです。
きゃ〜、知らない間に私の名前がたくさん!!
ありがとうございます(笑)。
*←このマークは「アスタリスク」と言うのですか。知りませんでした。
意味も今調べるまで知りませんでした。
ただ、「うねうね」って字面が単純すぎると思ってアクセンにつけただけです。意味はありません。他のところでもよく略されています(笑)。確かにキーボード打つ時はちょっと面倒ですよね(笑)。
ありがとうございます(笑)。
*←このマークは「アスタリスク」と言うのですか。知りませんでした。
意味も今調べるまで知りませんでした。
ただ、「うねうね」って字面が単純すぎると思ってアクセンにつけただけです。意味はありません。他のところでもよく略されています(笑)。確かにキーボード打つ時はちょっと面倒ですよね(笑)。
ははは
お名前沢山でびっくりされましたあ?
アスタリスク、ちいさな星ですから、素敵ですよね。
私の「ぽぽんた」はアナグラム(言葉の並びを変える)で
でも、単純に反対から読んだだけの「たんぽぽ」です。笑))
実は、私も、長いお名前とかは、単語登録していたりします。
内緒・・・にもならないかな。笑)))
アスタリスク、ちいさな星ですから、素敵ですよね。
私の「ぽぽんた」はアナグラム(言葉の並びを変える)で
でも、単純に反対から読んだだけの「たんぽぽ」です。笑))
実は、私も、長いお名前とかは、単語登録していたりします。
内緒・・・にもならないかな。笑)))
旅はいいですよね〜。
短くても長くても、電車でも車でも、それなりの良さがありますよね。
そして、自分が行かなくても、誰かの文章や写真を見たり、旅のテレビを見るだけでも、バーチャルに楽しめるのも不思議です。
好きなモノや好きな人たちとの出会いもあるとよりいっそう素敵な旅になりますね。
短くても長くても、電車でも車でも、それなりの良さがありますよね。
そして、自分が行かなくても、誰かの文章や写真を見たり、旅のテレビを見るだけでも、バーチャルに楽しめるのも不思議です。
好きなモノや好きな人たちとの出会いもあるとよりいっそう素敵な旅になりますね。
ほんとうにそうですねえ
真理子さん、ほんとうに、そこら辺を歩くことも
旅と言えるかもしれません。
私は乗り物に乗っているときや
知らない町を歩き回っていると十分楽しいです。
原付バイクの免許を初めてとって、すぐに山口県の
香月泰男記念館に3日もかけて行ったことも
良い思い出です。(^_^;辛かったですけど。
これからも、いろんな作品や場所に行きたいと思っています。
そのためにも、体調を大切にしたいです。
旅と言えるかもしれません。
私は乗り物に乗っているときや
知らない町を歩き回っていると十分楽しいです。
原付バイクの免許を初めてとって、すぐに山口県の
香月泰男記念館に3日もかけて行ったことも
良い思い出です。(^_^;辛かったですけど。
これからも、いろんな作品や場所に行きたいと思っています。
そのためにも、体調を大切にしたいです。
トラックバック
ぽぽんたさん、みなさま、こんにちは(*^o^*)
今日また「うさタイム」へ行ってきました。
何度見てもかわいくて、和みます。
11/3のブログに少し書き足して送信しなおしたら、トラックバック成功したみたいです。
今日また「うさタイム」へ行ってきました。
何度見てもかわいくて、和みます。
11/3のブログに少し書き足して送信しなおしたら、トラックバック成功したみたいです。
ありがとうございます
私もなんどかやってみましたが、失敗したので
もう一度やってみますね。
(;^_^A ほんとに、理解してないから。
もう一度やってみますね。
(;^_^A ほんとに、理解してないから。
コメントの投稿
トラックバック
この記事へのトラックバックURL
http://ponpokoyama.blog109.fc2.com/tb.php/34-cbaa1a64
へろはるイラスト展 「うさタイム」
11/3から始まった、はるさんのイラスト展「うさタイム」へさっそく行ってきました
ひさしぶりに
トラックバックがおかしいので、ちょっとここから自分のブログへ。
旅も町歩きも、美術館なども大好きだから
少しでも良い状態で身体を保ちたいなあ。
まあ、なるようにしかならない。


熊谷守一さんで検索してここにたどり着きました。
きれいなブログですね。
倉敷にもいらしたみたいで「本屋さん」は蟲文庫ですね(笑)。
美術館建築については最近はこういう建物が本当に多いですが私もわかりにくいし、「建物自体に疲れる」といつも思います。そういうと周りの人にひねくれ者みたいに思われがちですが、同じ意見の人がいてくださってちょっと嬉しいです。